2026年9月6日日曜日

 もうすぐ法事です。車で行く予定ですが、定員8名のところ7人乗車です。運転は息子です。少し窮なので余分な物は積みたくないです。法事のお供えをは送ることにしました。近鉄百貨店に行って商品を選んで送る手配をしました。次は1時から北畠です。電車で15分から20分ほど掛かります。時計を見たら12時15分。慌てて食事処を探しました。『とんかつかつ匠 あべのハルカス近鉄本店』さんで『ロースカツ定食』。美味しく戴きました。次の目的地には3分程遅れてつきました。



2026年9月5日土曜日

26/09/05の昼食(杉玉定食)

 今日から始まった「1万人の第九」。会場の近くで腹ごしらえ。『鮨 酒 肴 杉玉 京阪守口市駅』さんで『杉玉定食』を戴きました。寿司5貫にうどんが付いて天ぷら2品。お得です。



26/09/04MET『カヴァレリア・ルスティカーナ』&『道化師』

 2019年に伊丹で開催された『カヴァレリア・ルスティカーナ』&『道化師』を見に行きました。翌年開催の『アイーダ』の合唱に応募したく、その前年のこの公演を見に行きました。「随分質素な舞台だなぁ!」とびっくりしましたが比較的安い料金だし「こんなもんかなぁ!」と思ったのを覚えてます。それ以外の事は、出演された方は熱演されたんでしょうが印象に残らず、全く覚えてません。

この作品、以前放映したMETの再上映が有るので見に行きました。

持ってるDVDやBDも『カヴァレリア・ルスティカーナ』&『道化師』の2本立てです。

今回鑑賞して「やっぱりこの2つ合わせて普通のオペラ1回分かなぁ!」との思いです。

伊丹の時も藤田さんが主役を2公演とも演じられましたが、METでも主役のマルセロ・アルヴァレスと言う方が2作品とも演じられました。幕間のインタビューを受けられましたが「25分しかない」と早々に走って去られました。改めてこの作品を見るとコンパクトで分かり易く面白いです。



26/09/04の晩御飯(生ハムピザ)

 生ハムの賞味期限が近付いてきました。「どうして食べようか?」と思案していると東大阪市文化創造館で食べた生ハムピザが美味しかったのを思い出しました。その真似をしました。普通のピザ台では大き過ぎるので日本ハムさんの「窯工房Bread明太チーズフランス」、4本入りなので2本ずつ。1つはコーン、もう1つは枝豆、それぞれにチーズ上乗せで焼いて最後に生ハムをトッピング。余った生ハムでチーズと獅子ゆずピールを巻きました。お酒は紫蘇ジュースの焼酎炭酸水割りです。




2026年9月4日金曜日

26/09/02なんばウォーク フォレストパーク

 9月1日に通ると早くも夏のひまわりから秋のススキに変わってました。この時は人がいっぱいで写真が撮れず21時過ぎに通った2日に写しました。




2026年9月1日火曜日

8月27日から29日まで名古屋へ⑥

 28日の晩ご飯はコンサートの後で。ホテルのすぐ近くに『世界の山ちゃん』が在りました。折角名古屋に来たんだから『手羽先』は食べないと。赤味噌を使った『どて焼き』と辛口の『麻婆豆腐』。『ちくチー磯辺揚げ』と『サーモンシーザーサラダ』。最初はビールでした。お酒が進みます。


29日最終日の朝食は『PRONTO』さんでモーニング。名駅の中に有る喫茶店としては比較的空いていてます。料金も手頃でした。これを食べたら私は大阪へ、家内は落ち合った友人とノリタケの森へ行きました。



8月27日から29日まで名古屋へ⑤中部フィル+東京混声合唱団

どうしてこの残者厳しい時期に名古屋に来たか?中部フィルのコンサートが有ったからです。東京混声が『筑後川』と『水のいのち』と『土の歌』の3曲を中部フィルの演奏で歌う合唱好きには魅力的な企画。この演奏を聴くのが目的でした。指揮は高谷光信先生。素晴らしい演奏でした。名古屋まで来た甲斐が有りました。