昨日は大阪新音フロイデ合唱団の練習でお世話になった南なほき先生のピアノリサイタルに出かけました。シューベルトとベートーベンの作品。パンフレットに書いてあったけれど、2027年はベートーベン、2028年はシューベルトの没後200年だそうです。『1万人の第九」は「今年で止め」と思っていたけどもう1年続けようか。来年歌ったら再来年は私の『1万人の第九』参加10回目となります・・・止めれないなぁ!客席には大勢の新音の人達。冬の『第九』は参加していないので久しぶりに会いました。夏の大曲、次回はハイドンのオラトリオ『四季』。これには参加予定で楽譜も買ってます。先生の演奏は力強くかつ繊細。十分に楽しませて頂きました。


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